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人物相関図と最終話の新キャラ

ツイッターでアップした、二章キャラクターの人物相関図です。
(クリックで大きくなります)

2章人物相関図

フクロウチャンにとってのあの二人は、ホーホー(フクロウ語)なんだそうです。

砒削さまの存在感がすごいとのツッコミをいただいて、なるほど本当だ!って思いました。契約をしてる側近のふたりには、名前くらいつけてあげてもよかったかもしれませんね。
特に、薬師の女性は何回か出てきてるし、ある意味では活躍(?)もしてますし。
悪い人じゃなかったんだけど、上司に逆らえないタイプだったんだろうなと想像しています。

なお、契約というシステムは、ちゃんと上層部に報告して許可さえ取っておけば、別に複数人としていてもよいそうです。
もともとは、身体能力的にそこまで強くない魔術師たちが、腹心に「命をかけて自分を守らせる」ための保険みたいなシステムだったらしいんですが。
近年では、そもそも反乱を起こそうという人間も出てこないので形式的なものに成り下がって、ただの権力誇示のための儀式になっているとかなんとか。
この辺は特にメインシナリオに関わってくる部分ではないので放置していましたが、作中で何かのエピソードに絡めてサクッと触れられたらよいなと思います。



あと、最終話に出てくるキャラクターのラフなどなど。
いつもいつも表紙を描く段階になってから、色をどうしようか迷うので、今回は先に考えておきました。
(メインカラーが最初から決まっていたので、あまり迷わずに済むだろうということで直感的に決めました)

この人はほぼ確実に、表紙に出てくるんじゃないかな?と思います。
那岐巳ラフ


新キャラ…??うん…?新…………?
髪型変えると誰だかわからなくなるのを逆手にとって、新キャラということにしておきましょう。
虹瑠ラフ

おまけ。
西と南の、主従の人たち。
慧畄瑳たちカラーラフ

右のほうに、星亜たちを比較用に描こうとして力尽きた名残があります。
釐於子とフクロウにいたっては、アタリを取る途中で消えかけていますね。ひどいですね。
全身図をたくさん描くのはエネルギーを使うので、あまりやりたくな…げほげほ!

東とか西とかの方角を言い始めると、(四天王とか五大老とか七福神とかみたいな)残りの方角分の設定を決めないといけなくなるのでできれば避けたかったのですが…ノリで出しちゃいましたね。
昔はその手の設定を考えるのも大好きだったんですが、最近は、風呂敷を広げすぎた時のリスクを真っ先に考えるようになってしまったので、控えめです。

本筋にはあまり絡まないので出てくるかどうかは不明ですが、東西南北それぞれの地域を束ねるボス的な存在は、西と南が女性で、東と北が男性のようです。
誰かキャラデザ考えてください。


と、いろいろと寄り道をしつつも。
Web版では5話目の公開がはじまり、先行で進めている最終話の方も、後半2/3のラフをコミスタに貼り付けるところまできました。

らくえれ2章最終話進捗

今はひたすら、テキストデータから台詞をコピペして、バランスを見つつ貼り付ける作業を進めているのですが…
いやあ、このページ数だとなかなか終わりが見えませんね!

実はさらにこの後もエピローグ的なものが10ページほど続くんですが、果たしてそこまでたどり着く頃には何ヶ月が経過しているんだろうか&これ誰が全部描くんだろうかと、考えただけで愉快な気分になってきます。
年内に、最後までたどり着けたら褒めてください。
 

2章4話目を最後まで公開しました(2)

4話目更新の補足・その2です。

魔法とは1

4話目は、ここまで100ページ以上描いてきてようやく、作中で「そもそも魔法ってなんなんですか!」という話題の片鱗が見えてきた回でもありました。
最初からいきなり説明を入れまくってしまうと目が滑るかなと思って後回しにしていたんですが、後回しにしすぎたような感じもあり。
この辺のさじ加減は、とても難しいです。

1章では、世麓たち…この時代の記憶を持っている後世の人間が、魔法について「世界の法則に言葉で働きかける力」という表現をしていました。

魔法とは2

で、星亜はというと「とある法則に基づいて、物質に干渉することができる力(ただし制限を伴う)」という言い方をしています。

わかるようなわからないような曖昧な説明ですが、この世界の人たちも全てをわかっているわけではないので。
使い方はわかっていても、その原理を全て知っているかどうかはまた別の問題だったりするので、この世界の「魔法」を使う人たちの大半においてもそんな感じなんじゃないかなと思っています。
あたりまえのようにパソコンを使って色々検索したりコミュニケーションしたりものを作ったりしているけど、どういう仕組みで動いているのかを正確に説明することは誰にでもできるわけじゃない(できる人もいる)…みたいな。

ひとまず「なんかすごいことができるんだな」「回復魔法・蘇生魔法にあたるものはないんだな」ということだけ覚えておいてもらえれば大丈夫です。死んだら終わりです。
この世界においての「魔法」は、わりと限定的な能力(というか技術?)なんですよね。
空間移動もできないし、時間を巻き戻したり早めたりといったこともできないし。

ただ、星亜は個人的な事情で魔法の原理的なところにも手を伸ばしていたため、肉体再生ができないという制限について疑っているようですが。
いろいろと試してみて、やはり不可能なことに変わりはなかったけど腑に落ちない…という感じかなと。


余談ですが、フクロウに関する会話のところで「(魔法は)肉体に直接作用することはできない」という書き方をしそうになって、慌てて修正しました。
1章では石化魔法っぽいものも出てきてるし、契約で身体能力がどうこうというのも思いっきり肉体に作用しているし、その書き方だと矛盾が生じてしまう…

魔法とは3

ここをもうちょっと詳しく説明するとですね。
会話ができる生き物にするためには、フクロウの脳そのものを作り替えないといけないので、その領域は「魔法」だと不可能なんです。
でも、音を出すだけなら空気の振動を伝えればいいので、フクロウを媒介にしてそういう現象が起こるようにすることはできる…と。そういうことらしいです。

◆◆◆

肉体云々という話がでてきたので、そちらに関しても。

魔法とは4

一応釐於子のためにフォローしておくと、別にこの人の頭が弱いんじゃなくて(ちょっと弱そうではありますが)この時代の一般人たちにとっての生き物の認識全般が、だいたいこんな感じなのです。

この時代においては「人の体は神様の似姿で不可侵なものだから」という理由で、医学を身につけている専門職である薬師(くすし)以外は、具体的なヒトの構造を知ることを許されていません。
(現代の人間と比べると免疫力も再生力も強く、病気にもかかりにくいので、怪我でもしない限り薬師の出番がないというのもあります)

魔法とは5

2話目でちらっとこんな感じの会話が出てきていましたが、基本的には(たとえ人助けのためであっても)勝手に解剖とかをするのもNGなようです。
もちろん勝手にくっつけるのはもっとダメなので、砒削の趣味は問題外ですね。
釐於子と星亜の介入がなくてもそのうち、がさ入れで捕まっていたことでしょう。


生物学を学べるところがあるわけでもなく、気軽に読める学術書があるわけでもなく、もちろんグーグル先生もいないので。
ヒトの構造…ましてや見えないおなかの中がどうなっているのかというのは、一般市民には知る由もないのかもしれません。
「切ったら血が出るね、中に固い骨があるね、なんか胸のあたりで常にドクドク言ってる気がするね?」くらいの認識なんじゃないでしょうか。
なので、「ヒトは動物と変わりないんだよ!」と主張しても「何言ってんだこいつ…」みたいな反応が返ってくるのはある意味、当然といえば当然だったのかもしれません。

3話の冒頭で彩緋が「叡智を讃えるくせにそこに鍵をかける」と、この社会の矛盾について一言物申してしていたのは、そういうところも含めての皮肉だったのでしょう。


…とはいえ。別の世界を生きている作者である自分も、自分の体の仕組みについて本当にわかっているのか?と問われると、いまいち自信は持てないわけですが。
先日も傷口が治るメカニズムについて調べていて、ははーなるほど…と思うことがたくさんありました。
世の中も自分のことも、何年生きててもまだまだ知らないことだらけです。

◆◆◆

若干、話題が逸れましたが。
そんな感じで、魔法がどうとか肉体がどうとか話していたら、たのしい(?)お祭り回だったはずがいつのまにか緊迫した雰囲気になってしまいました。

なんかもう引きからして「あああ…」な感じですが、次の冒頭は………いえ、野暮なことを言うのはやめておきましょう。

2章「永遠に続け」は、紙媒体では(おそらく)全5巻になると思うのですが、Web版は全8話での公開を予定しています。
つまり、分量的にはちょうどここで折り返しになる(かもしれない)わけですね。
次のお話は内容的にあまりブチブチ切りたくないので、一回あたりの更新ページ数を増やしていこうかなと思っています。
そのかわり更新ペースはちょっと緩やかになるかもしれません。

楽しんでいってくださいね!とは言いづらい展開ですが、ここまで引っ張ってきたことの決算第一回みたいなあれこれが待ち構えておりますので、よかったらおつきあいいただけますと嬉しいです〜!

 

2章4話目を最後まで公開しました(1)

最終話のネーム完成以降、問答無用でイベント準備期間に突入してそちらの告知が中心になってしまいましたが、密かにウェブでも続き(同人誌版の4巻部分)を公開しはじめています。

(※クリックでマンガハックさんの最新話へ)
永遠に続けメインビジュアル

以前にも少し告知していたような気がしますが、4巻は長いので4話5話にわけて、前半部分が終了したところです。
山場………………というか問題のシーンはこれからですね。


さて、4話はお祭り回なわけですが。
想像力貧困なせいか、まだ絵を全く入れていないプロットの段階では、出店が並んだりお神輿が練り歩いてる中で金魚すくいをしてるイメージばかりが脳裏によぎって困りました。
髪の色のせいか、釐於子は浴衣を着せても違和感がない気がします。

浴衣


「叡謝祭」という名前も、最後まで悩んでいました。
漢字のネーミングなのは確定なんですが、よその国のお祭りを日本語に訳すときはどういうルールにしてるのかな〜とか調べてみつつもどうにもピンとこなくて…。
悩んだ挙句、完全な造語になってしまいました。

「まつり」と一言でいっても、どの漢字を使うかで意味合いもちょっと変わってきて、一般的には、感謝や祈りや慰霊のために神仏および祖先をまつる儀式を指すことが多いらしいです。
(と、プロットを考えてる時に見た、wiki先生が言っていました)

ただ、この時代には「魂」とか「先祖」といった人の生死から生まれる概念がないため(さらにいうと、豊穣を祈るといった感覚も薄そうなため)、この叡謝祭は、たとえるなら宗教色の強い建国祭…といった感じのものなのかなと思います。
神様および、神様から授かった知恵と、神様の代理をしている「王」を称えましょう的な感覚なのかなあと。


叡謝祭

そんな回なわけですが、お祭り回と言い切ってるわりには、肝心の祭り描写が少ないんですよね。
おまつりって、その世界の文化とか風習とか風俗とかがダイレクトに関わってくるイベントなので、うまいこと作中で独自の行事を描写できたら、いろんな意味でベストだったんですが。
(出し物が〜とか言ってるので、一コマでもいいのでそういうものを描いた大ゴマを使っておけばよかったのかなと)
でも、一言でいうなら難しかったんです…!

おそらくこの章最大の難所が、まさにこの3〜4話目だったんですが。
難しかった原因のひとつは、架空の世界の風俗ビジュアルをどう漫画に落とし込むかが自分の中で明確になっていないからだったのかもしれません。
どこか仮でいいので、舞台モデルを決めておけばここまで悩まずに済むんですが…が…………!!!

◆◆◆

最初、絵的にこういうのがいいな〜とぼんやり考えていたのは、ベトナムのイーペン祭りみたいな空中灯籠流しでした。
小型の熱気球(スカイランタン?ていうんですかね?)を空に飛ばすやつが、絵的に映えそうだなあと…そんな方向のものをアレンジして何かできないかなと…思いつつその儀式の由来とかを調べていたんですが。
あれは、仏陀に感謝の気持ちを捧げて苦難を消して云々…とかそういう儀式のようなので、作中のおまつりの趣旨的にはちょっと結びつかなかないかな、と判断してやめました。

スカイランタンはポーランドの夏至祭でも行われているようですが、あっちも健康と豊作を願う儀式が大半なんですよね。


とにかく、絵的に映える方が、漫画としては楽しみどころが増えるので…(描く側は死にますが)
色粉をかけあったりとか、指定の場所にろうそくを灯しにいったりとか、献花しにいったりとか。他にも、共通の旗を持ったり腕輪をつけたりして街を歩き回ってもらったりとか、なんでもいいので参加型のお祭りにしたかったのですが。
最終的には「無理に特有の行事を作らなくてもいいか」と断念しました。

一言でいうなら、シナリオにうまいこと架空の風俗を落とし込めなかったというやつです。
かなりギリギリまで考えたんですが…
チョット ワタシニハ ムズカシカッタデス。

ただ、詳細を描いていない分、ある意味この先も自由に描写できるという余地が残されているわけで。
何か「これだ!」というものを思いついたら、いずれ回想シーンでリベンジしたいです。

◆◆◆

更新の補足記事のわりには長くなってしまいました。
しかもまだ続きます。
「果たしてこういう与太話は楽しいのだろうか…?」と若干疑問もわいてきましたが、お好きな方は読んでやってください〜。


〜おまけ〜
縁日の屋台やお神輿的なものばかり頭に浮かんでいた頃の名残で、未だにこういう妄想をしています。

金魚すくい

星亜は金魚すくいで、水につけたとたんに網を破ってしまうタイプのような気がします。
別に金魚が欲しいわけじゃないけど、うまいことできないのが悔しくてムキになっていそう。

飲食ができない設定のせいで、この二人は小ネタの内容も限られてくるんですが、伝家の宝刀・現代パロディに望みを託したいところです。
りんご飴を買って、どうやってかじればいいのか困惑して欲しい…。(食べれないけど!)


 

コミティア120の終了報告

GWのコミティア120、終了いたしました!
スペースにお立ち寄りくださった方、差し入れや応援のお言葉をくださった方、どうもありがとうございました。
いただいたあれこれはすべて、次のお話を描くエネルギーにさせていただきます。

くじ引き

おかげさまで、この日のために用意したアメちゃんもカンカンも、すべて誰かの手元へと旅立って行きました。
たくさんの方に、くじを引いていただけて嬉しかったです。

そして各章の1巻も、既刊だったにも関わらず持ち込み分が完売いたしました。
ありがたいのと同時に、シリーズ物の1巻がなくなってしまうと、せっかく興味を持っていただいても本をお渡しできないというお互いに悲しい状態になってしまうので、搬入数の読みは難しいなあとつくづく思いました。

長いお話でも手を出しやすいようにという理由で、1章2章のどちらからでも読める構成にしているはずが、どっちも最初の話がないじゃないですかという状態に…。
サイトに誘導するためのペーパーも用意していたというのに、それすらも底をついてしまうと打つ手がありませんね。
途中の巻から買ってくださった方は、こちらで1話目をお読みください。
せめてペーパーは切らさないようにしなければ!


tia120スペース

たまにはスペースの写真なども貼ってみます。
メイン発行物がB5なせいでスペースの上がみっちりになってきたので、今回は背面ポスターにして正解でした。
(そして、背面だと写真に入りきりません)

3章の「幻影に〜」は今回で完全に在庫がなくなってしまったため、しばらくは頒布の予定がありません。
2章が完結して、3章を堂々とスタートできるようになったタイミングで再版をかけますので、それまでお待ちください。

考察…というわけではないのですが、先行で3章の方をお読みくださっている方は、もしかしたら2章が完結したタイミングで、マオラ(猫)が連れてこようとしてる相手が誰なのかわかるかもしれないな〜?と思っています。
今の段階だとさっぱりだと思うのですが、いずれ一足先に何かピンときてしまった方は、全てを見通せる神の視点でほくそ笑んでやってください。


あと、今回くじ引き企画をしてみて気づいたのですが。
いつもイベントでスペースに来てくださる方が、常にWebのお知らせを見ているとは限らない(イベント直前に、サークル名のみチェックしてスペースに来てくれる人もいる)わけですよね…
最新刊をお買い上げくださって「あれ?くじ引けないのかな?」という表情で去って行かれた方がいらっしゃったので、一声おかけすればよかったかなあと悔やんでみたり。

次にまたお礼企画的なものをするときには、一つ前のイベントであらかじめお知らせしておいた方が、不公平感がなくてよいのかもしれません。
いつになるかはわかりませんが、もしやるとしたらその路線で考えてみます!


しばらくはイベントに参加する予定がないため、次回配本の予定などを告知できたらよかったのですが、その辺は全くできませんでした。
最新刊の「永遠に〜」4巻を発行した時の、去年の冬コミ終了ブログ折りたたみ部分に、ちょっぴりトーク的なものを格納していたのでそれを貼ろうかなとも思ったのですが…
「読んでください!」と誘導するにはちょっととっちらかっている文章だったので、また改めて別記事でも用意しようかなと思います。

次のお話…最終話………になればいいのですが(希望)……………………をお見せできるようになるには、しばらく時間がかかりそうですが。
本来だったら人生が交わるはずがなかったような、水と油な二人のものがたりを、最後までご覧いただけたらとても嬉しいです。



〜追記〜
tia120頂き物

私が離席している間にこちらの差し入れをくださった方の、お名前がわからなくなってしまいました。
申し訳ございません…!もしよかったらツイッターなどで「私です!」とお声がけください。
ありがたくいただいております〜。

 

コミティア前日のお知らせ

いよいよ明日にはコミティアですね!
あいにくの雨になりそうな予報もありますが、せめて午前中だけでも持ってくれ〜と願いつつ準備を進めています。

Pixivの方にも、発行物のご紹介と当日の企画に関するあれこれをまとめておきました。



夏コミ・冬コミで新刊を買い逃したよという方は、「永遠に〜」の3巻と4巻がコミティア初売りになりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

ピンバッチ再販

さりげなく、昨年作ったピンバッチも再販しております。
GWのコミティアが終わったら、しばらくはイベントに参加の予定がありませんので、この機会にぜひお立ち寄りいただけましたらと〜!

机の上に並べる場所があるかどうかわかりませんが、こちらの漫画の内容ご紹介ペーパーも配布しております。
お気軽にもらって行ってください。

ご紹介ペーパー


お品書きと、お得意様へのありがとう企画に関してはブログ内にも直接画像を貼っておきます。
Pixivへ飛ぶのが面倒な方はクリックでご覧ください。(別窓で開きます)

らくえんのカンヅメが当たる(かもしれない)くじ引き
らくえんのカンヅメ企画

おしながき
Comitia120おしながき

くじ引きに関しては、ブログの方が詳しいのでぜひ前日の記事をご参考にどうぞ。
らくえんのカンヅメ企画
これまでに本を買ってくださっていた方は、くじを引く際に写真が必要になりますので、そちらのみどうかお忘れなく…!


それでは、当日お会いできそうな方はどうぞよろしくお願いいたします。
売り子さんをお願いしているので、スペースが無人になっていることはないと思うのですが、開場直後はできるだけスペースにいるようにいたします。

楽しいコミティアになりますように〜。

 

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