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Diary

セルフ二次創作の薄い本

こんにちは!お湯と申します。
ミズさんが運営しているブログをこっそりジャックしました。(ということにしておいてください)


続きは折りたたみから。


   

先月末に、いつか出してみたいなあと思っていた「永●に続●」の二次創作本をひっそり出していました。
ひっそりとひっそりと…公式的な活動と線引きするために、ついにBOOTHのシークレット機能まで課金してしまったという本気っぷりです。(新着に出てしまうのを防止するために!)
あれって有料なだけあって案外便利ですね。



できるだけ興味のありそうな方には伝わるようにそれとな〜〜〜く誘導しつつ、でも苦手そうな方は避けることができるように…という感じで告知をしていたのですが、TLをご覧になる時間帯によっては、そういう本が出ていたこと自体まったく知らないままだった方もいらっしゃるかもしれませんね。
いえ、ある意味その方がよいのですが!

もし、このブログで存在を初めて知って「えっなにそれ?!興味あるんですけど!」な方は、こちらのページをご覧ください。
(BOOTH有料アプリの課金が切れる7月27日までは、通販&DL共に受付中です)


私が事前に警告をしすぎたせいで、一部の方々(複数名様)にR18な本だと思われていたのがちょっと面白かったです。
残念ながら(?)ちょっぴり仲がよすぎるだけで全年齢向けのしあわせ日常コメディ本でした。
「思っていたよりもかわいいほのぼの路線でした!」という反応を多くいただいたので、このくらいだったら別に公式からオープン告知してもよかったのでは?とも思ったのですが…
いやいやいや…
カップリング本だし……………

コメディタッチとはいえ、ちゅーしてますしね…やっぱ、まずいですよね。

これは多分私の感覚的な問題なんですけど、性別がどうこうというのではなく、恋愛感情の関わる関係性って記号的に「強い」んですよね。
友情寄りの親しさと恋愛感情とはしっかり線引きしたい派の方にとっては、(本来そういう関係でない二人に対して)強引に「カップリング」という定義づけをすること自体がNG行為かもしれないし、私自身、ああいう本を出しつつもあの二人の間にあるのは恋愛感情じゃないと思うんですよ。

そういう既存の関係性で定義できないアレ(アレ)が尊いのであって、でもそれはそうとしてお前らもっといちゃいちゃしろ!みたいなアレ(アレ)もあるのでジレンマで悩むんですよね。
…もはや何を言ってるのかよくわかりませんが。

一度、そういう括りにしてしまうとどうしても先入観が働いてしまうと思うので「原作ではそうじゃないんだけど、そういう解釈でなにか描いてみたかった」という路線でなにか描こうとすると、どうしても二次創作にせざるをえないのでした。
そういう意味では便利なことばですね、二次創作。

◆◆◆

と、こういう本を出すくらい思い入れの強いふたりなので、本を出したら何か語ろうと思っていたんですが………………思い入れが強すぎてなにも語れませんでした!!!
せめて二次創作の中だけでも幸せになってほしかった。以上です。(以上です)

いやしかしほんと、個人による一次創作の、特定の人間関係のさらに二次創作本というものすごくニッチな内容だった(ニッチってレベルじゃない)(そしてほとんど告知していない)にも関わらず同人誌を出してしまって、それを人様に読んでいただけたということがいまだに信じられません。

「読んでやってもいいぜ」って思ってもらえただけでも嬉しすぎるほど嬉しかったのですが、さらにご感想までくださった方々、本当にありがとうございます。
心配すぎて本の発行日まで寝不足になっていたチキンハートが救われました…!

公式に隠れてこっそりやっている活動ということになっていたので、その設定に沿って「初めまして!」なご挨拶をしてくださった方もいらして、ノリのよさにフフッてなりました。

感想を書き込むやつ

あと、あの原稿に感想を書き込むやつ(!)を初めていただきまして!
ツッコミの勢いが、今回の本のノリと最高にマッチしてて個人的にめちゃくちゃおもしろかったんですよね。

感想を書き込むやつ2

わ、わかる〜〜〜〜〜!!!

感想を書き込むやつ3

そうなんですよ!!!!
麻嗚蘿はキューピッド役までこなせる、デキるフクロウだったんです!

他にも色々と、名言をコラージュするやつを作りたくなるくらい面白いご感想を本当にありがとうございました。
普段の長編があまりにシリアスすぎて反応するのにややハードル高めなので(私も、人様の作品に感想を送る際に「何か間違ったこと書いてないだろうか?」ってなんども確認して時間がかかって力尽きたりするのでよくわかります)、このくらいユルい本の方が反応しやすいのでは?!と思ったりしました。

フォームから送ってくださった方にはこの記事の最後に返信を添えようと思うのですが、感想の感想を書いてしまいたくなるようなご感想を送ってくださって感謝です…!
あっもちろん、感想のありなしを抜きにしても、読んで内容を楽しんでいただけたならそれだけでハッピーです。
今回の本に関しては「アリやで」って思ってもらえただけでも充分すぎるほど嬉しいので!

◆◆◆

総集編が出た直後だったし、ほんとタイミング的にも二次創作をやるにはちょうどよかったんですよね。

あと、あの作品は、話の進行度によって登場人物の立場や関係性もかなり変わるので。
最新話を同人誌版でお読みの方はなんとなく察するものがあるかもしれませんが、もうちょっと話が進んだらあの二人に対するイメージもまた変わってくるんじゃないかなあと思うのです。
なので、古代王国時代に生きた警備兵・り●●と、彼と契約を交わして共に過ごすことで変わっていった魔術師・せ●●という二人の関係性について限定して、あれこれ妄想したうえで創作するのは今が最大のチャンスだったのでした。

原作には温泉や浴衣はありませんが、イメージとしては「最終巻手前の、ふたり旅の間にありえたかもしれないシチュエーション」を想定して描きました。
あの時期なら、あのくらい親密度は上がっていたんじゃないかなと思うんですよね。
(と、おんせんが申しておりました)

ちなみに、冒頭の「あの世界の人たちは●ックス知らないよ」問題に関しては、あれは二次創作なので非公式解釈です。
さらにいうとお湯とおんせんで解釈が違っていて、お湯は「あの世界は子孫を残さなくていいから●ックスのこと知らないよ!(せ●●は色々あって物知りだから知ってるんだよ!)」派ですが、おんせんは「あの世界の人たちは子供できないのをいいことに性別問わずフリー●ックスだよ!」派なので、たぶん気分が乗れば触手ネタも描いてくれるんじゃないかなと思います。

※ あまり●ックス●ックス連呼すると文字列に引かれそうで心配ですが、サックスかもしれないと思って聞き流してください。クラリネットは知っててもサックスは知らない世界観なのかもしれない…

例の部屋からの脱出は…どうやったんでしょうね???(すっとぼけ)
あの動物が交尾した説もあるし、なんらかの他の手段で出た可能性もありますよね。真実は闇の中…。

あとあと、星亜は口調が男の子っぽいので少年だと思っていらっしゃる方が多いようなんですが、一応公式設定では「不明」ということになっているらしいのでお湯もおんせんもそれに従いました。
どっちにしても胸はないんじゃないかなあと思うんですが…
性別次第でポロリの意味合い(というか深刻度)が違ってくるのでは?というのが気になっていたんですが、実はあまり変わらなかったりするのかな…どうなんでしょう。

◆◆◆

ザ★二次創作!という感じの本にしたかったので、せっかく少部数なんだしいつもできないことをやりたいな〜と思って装丁でも遊んでみました。

りおせい本表紙&裏表紙

使用したのは、プリントオンさんの新メタルセットです。

線画以外を白抑えにしたら、擬似箔押しみたいな感じになってかわいいんじゃないかな?と思ってチャレンジしてみました!
メタリック素材のインパクトを活かしたくてあえてめちゃくちゃシンプルな図案にしてみたんですが、なかなかいい感じになったのではないかと思います〜。

やってることはものすごくシンプルなんですが、白版は中間色(グレー)を使わない方がいい感じになりそうだなあとか、じゃあドットの線数はどのくらいがちょうどいいかなとか、あれこれ考えていたらまた山のような試作データができてしまって、出力見本とにらめっこして頭の爆発っぷりがすごかったです。
本を一冊作ると異様に疲れるのは、この試作過程で本気になりすぎるせいなのかもしれません…(末尾に数字がついた差分データでフォルダの中が埋もれる!)


でもって、実際に入稿に使ったデータはこんな感じです。

白版↓
りおせい本表紙データ2

CMYK版↓
りおせい本表紙データ1

途中段階では、もうちょっと白版で色々やろうかなと考えたりもしていたんですが、最終的にはものすごくシンプルなデータになりました。
ピンクの部分は、濃いピンク:M80/薄いピンク:M20 なのでこれまたシンプルですね。
メタル紙にM100は手元に見本っぽいものがあったので、もうちょっと派手さを抑えたいな…という感じでM80にしたら狙ったピンク感が出たので、ヨシ!って思いました。

白抑えが付いているセットは他にもあるので、ホログラムセットあたりも似たようなことができて面白いんじゃないかな?と思います。
ホロ箔、広い面積でやろうとするとめっちゃお高いですしね。

◆◆◆

というわけで擬似全面箔のようなこともできて、とても楽しかったんですが。
材質の都合上、梅雨の時期だし湿度で紙が反るだろうな〜と思っていたところ…案の定、反りますね!!!
特殊紙+オンデマンド印刷+PP加工は(PP&紙&特殊素材&インクという、湿度に対する伸縮率が違う素材がくっついているという理由で)どうしても反ってしまうのは免れないようです。
具体的には一番内側の紙部分が水分を吸って伸びやすいので、外に向かってくるんとなってしまうんですね。

でも、「新」がつく前のメタルセットの本を前に見たことがあるんですが、その頃に比べるとかなり反りは軽減されたように感じます。
あまりにくるんってなってしまったら、本棚に入れたり重いものを乗せたりして伸ばしていただけますと幸いです。


個人的には、表紙のくるんよりも遊び紙の厚みのほうにちょっぴり驚きました。
いやいやいや、これ本文用紙より厚いのでは???って調べてみたら、100kg…oh…
ミランダって一番薄い紙でも斤量が100kgなんですね。

期間限定オプションで選べたので「きらきらしてるやつだ!」って喜んで飛びついてしまったんですが、先にもうちょっと調べておけばよかった〜〜〜〜!!!!!

ま、まあでも、こういう蓋を開けてみないと何が起こるかわからないライブ感も紙の本の醍醐味なのでしょう。
オンさんは表紙をカットするオプション加工があるから、あえて厚い遊び紙を選べるようになってるのかなあと思いました。
遊び紙に特殊紙を使うときは、厚みの最薄値を自分で調べてから注文したほうがよいのかも。覚えました。
紙の説明ページに厚みを書いてもらえると、よりいっそう物理イメージがわきやすいのでありがたいかもですね〜。


あと、オンデマンド印刷(≒デジタル印刷)の本が湿気に弱い理由も、これまでぼんやりとしか知らなかったので詳しく調べてみたんですが。

あれは乾式トナー方式といって、用紙に付着させたトナーを最後に熱によって定着させる方法なんですよね。
紙の上に乗せられた樹脂(トナーパウダー?)を熱で溶かして紙に定着させるため、水分を含んだ用紙が200度近い熱いローラーの中を通り抜けて、用紙に含まれた水分が一気に蒸発してしまう。
それゆえに、印刷後の紙が波うったり、納品後に湿度の高い場所で保管していると、紙が水分を吸って膨張してしまうことがあると。

要するにレーザープリンタとだいたいの仕組みが同じはずなので(レーザーだったりLEDだったりの違いはあると思うんですが、熱が加わることには変わりない…はず)一度熱が加わるので伸び縮みもするだろうとは思っていたんですが、ちょっと納得です。
買った同人誌を長期間保管しているうちに、表紙だけ異様に短い本がでてきたりするのはそういうことなんですね。
水分が蒸発した状態で断裁して、後からそこに水分が加わって膨張するから本文用紙だけがはみ出してしまう…なるほど。


オンデマンド印刷、最近はテカリも減ってパッと見た感じオフセットと区別がつかないくらいきれいになったなという印象なんですけど、なるほどそういう弱点もあるんだなあと改めて知りました。
ただ、使う用紙・室内外の気温や湿度・配送&保管中に受ける環境変化も影響してくるので、印刷所さんや仕様や保管状況によっても違ってきそうではありますが。湿度に強い(?)オンデマ本もありますもんね。

こればかりは、実際に作って長期保管してみないとわかりませんね。
う〜ん、本はなまもの…!

納得したところで、自分のところでできる対処としては…
じょ、除湿をかけてこまめに本棚にしまうこと、くらい???
在庫に関しては、印刷会社さんが湿気防止の紙にくるんで納品してくださっているので、隙間があかないようにぴっちり閉じて箱に入れて、湿気防止シートも同封して保管しておくことにしました。

湿気はつくづく怖いですね。ぶるぶる。

◆◆◆

すみません、脱線しました。

最後に、感想フォームからいただいたご感想へのお返事です!
思い当たる方は、よかったら反転してご覧ください…と書こうとして、スマホからだと反転ができないということに気づきました。
ちょっと読みにくいかもですが、薄くしてみたので…メモ帳かなにかにコピペしてお読みいただけますでしょうか。
よろしくおねがいします!

↓↓↓

> 表紙がキラキラしててかわいい! の方
ご感想いちばんのり、どうもありがとうございました!
梱包する際、シールや封筒に本編に関係するモチーフを用意していたのが伝わってくれて「ヨシ!」って思いました。
ちなみに、R18本だと思われていた方は他にもいらっしゃったのでご安心ください!(?)
本編が本編なので、せめて違う世界線ではめいっぱいしあわせほのぼの珍道中を過ごしてもらいたい…!ということであんな感じになりました。
王道の読み方と、ちょっと違った目線での読み方と、どちらも両方楽しんでいただけたならとっても嬉しいです!

りおすがここまでピュアピュアなキャラになったのは、自分でも予想していなくて戸惑っていたりします…笑



> マr………あしうらさん
ご感想&お気遣いありがとうございます!公式にバレる前にフォームの内容をcsvで落として隠しておきました。
いやあ、原作者とサービスを共用しているとスリル満点ですね…!(あくまで別人だと言い張るスタイル)

ふたりの微妙なすれ違いっぷりとか、せいあの負けず嫌いなところとか、楽しんでいただけたならなによりです〜。
きっと最後の方では、気持ち的には境界線なんてあってないようなものになっていたんですよね…一度やりはじめてしまったから形式上だけ布を張ってただけで…。
最後のシーンもきっとくっついて寝ているんだと思います、せいあは寒がりなので(あれだけ嫌がってたのに)寝てる間に無意識にりおすに近づいていったりして、朝起きてまた一悶着あるのではないでしょうか。なんというお約束。
例のフキダシの下は禁断の領域だそうです。隠れるのを前提にしつつもしっかり下書きをするのはお約束ですよね!(真顔)
最後の部屋は……………………どうやって出てきたんでしょうね?!??!??!?
あの世界における●ックスに対する見解は、あと4000字くらい使って補足しておきたいところなのですがどうにもリソースが足りません。

いただいたご感想、ゲスト様にもがっつりお伝えしておきました〜。ありがとうございます!
あの本、数回読んだだけでもパカーンって開いてしまうので、棚でギュッギュッとしていただけましたら幸いです。(通販ページにDL版もおまけで追加してまして、そちらからも内容は見れますので…!)
パンチの効いたボリューミーなご感想、本当にありがとうございました!政府の給付金で楽しい本を作っていきましょうね!!!



> 雨乃さん
お湯です、ありがとうございました&おつかれさまでした!
原作の規約(規約??)が厳しいので苦戦しましたが、なんとか事務所の目をかいくぐってふたりをイチャイチャさせる本を出すことができました。
おんせんも、絵柄の完コピを頑張った甲斐がありました…!

言われてみると確かにお互いわかりやすく意識してるなというか、矢印が微妙にすれ違っているようでたまに刺さってるというか、これは付き合ってるといっても過言ではない…ような…?(そうでもない)(そうでもなくもない)
なんかこう…本編でもあれくらいデレていたらなにか別のフラグが立ったんじゃないかなと思わなくもないんですが、フラグが立とうがなんだろうが原作者が邪悪なので、やはり展開は変わらなかったのかもしれませんね;;
温泉ネタ、最終巻の手前のエピソードだということを考えるとこの後(それ以上はいけない)
幸せってむずかしいですね…!!



> りおせ…な本とっても楽しませていただきましたー の方
ありがとうございます!!!
とってもイレギュラーな内容の本だったので、楽しんでいただけたならもう本当にそれが何よりです!
なんだかんだあの二人はケンカをしつつも仲良しだったと思うので、そういう路線のこぼれ話的なものもまた描いてみたいです。
りおすはどこへ行って何を見ても素直に感動して楽しんでくれそうなので、変なところに送り込んでみたときのふたりの反応の差が楽しいだろうなと…!
遊園地とか縁日とか、そういうハレの場にせいあを連れて行って新たな扉を開いてあげて欲しいです。



> まりもさん
はじめまして、ご感想ありがとうございます!
二次創作がきっかけで一次創作に入っていただくという、まさかのミラクル経路が生まれて私もドキドキしてしまいました。(本編がなかなかにアレなストーリーなので、二重の意味でドキドキしてしまいます!)

総集編がちょうど通販終了したタイミングだったのでものすごく恐縮なのですが、完結するまでは刷り続けるスタイルなので、もしご縁がありましたらいつでもお待ちしております!(??)
Web版はPixivかサイトが読みやすいかなと思うのですが、冷静に考えてみると結構ページ数も長くなってきていて「これ最初から読むのわりと大変かもしれない…?」な領域に突入しているので、気の向かれたときにでもちょっとずつ読んでいただけましたらとっても嬉しいです!

せいあのビジュアルにはかなり趣味を詰め込んでいるので、そこから興味を持っていただけるの嬉しいです〜。二次創作だと安全圏で生活しているせいか、本編よりもへなちょこぷりが増していた気がします!




以上です。
本当にありがとうございました…!!!

余談ですが、りおすのなんでも「すげーな!」って反応してる姿になにか既視感を覚える…と思って記憶を探ってみたところ、け●フレのサー●ルちゃんでした。すごーい!

 


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