Cyber Stage

Diary

pictSQUAREの「月燈マルシェ」さんに参加しました

というわけで、エアティアの翌週に今度はpictSQUAREさんのイベントに参加してみました!

pictSQUARE_月燈マルシェ第8夜

南極の中に突如現れたらくえれハウスという、ちょっと不思議なコンセプトでお届けしました。
エアティア以外のオンラインイベントは初めてだったので手探りな感じで参加してみたのですが、遊びに来てくださった方どうもありがとうございました!
虹瑠やマオラたちと記念撮影してくれてとっても嬉しかったです。
やっぱりドット絵はいいな〜と思いました。

チャットを打ち込むときにタイムラグがあって、うまく打てなくてワタワタしちゃったんですが、楽しかったので作ってよかったです!
私もスクショを撮りまくってしまいました。
1ドットの身長差もよいものですね。
ドットの3人

正面しか作れなかったので店舗画像と合体させちゃったんですが、人のアバターがピコピコしてるのをみてたらちゃんと側面と背面を作って動かしたくなりました。
あひるちゃんも、本当は歩いてるときにおなかとお尻がふっくらと動く感じにしたかったんですよね。
動きまで考えるとむずかしいですね、ドット…!

pictSQUARE_アバターのあひる


印象深かったこととしては、ブースの中に入らないとお品書きが見れないんですが(中に本人がいるとちょっとハードル高いかも?と思って何度か離席していました)アバターのプロフにリンクを貼ることもできるので、アバターを広告塔みたいにして完全に「作品を知ってもらう」ことを目的に参加されてる方もいて、なるほどこういうスタンスもあるのか〜とハッとしました。
(作品直通リンクがあったので、私もそこから1話目を読んじゃいました)

リアル離席中以外は作業しつつたまに会場をウロウロして〜みたいな感じでマイペースに参加させていただいていたのですが、スペースの中まで入って話しかけてくださったはじめましての方もいらして嬉しかったです。

こういうイベントに参加してみるとTwitterやエアティアとはまたちょっと違うところで活動されてる方の目に触れることができるので、たまには足を伸ばしてみるのもありなのかも?とか。とかとか。
まだしばらくはリアルイベントに出られなさそうなので、何か相性のよさそうなオンラインイベントがあったら参加を考えてみたいです〜。

とはいえ、まずは次のエピソードの作画に集中するターンですが!


読んでくださった本のご感想などなど、なにかありましたらいつでもお待ちしております!(定期的にあげていくスタイル)
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最後に、これは表示がバグってエンドレス閲覧中になってしまったあひるです。
pictSQUARE_バグ

 
 
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エアコミティアと時代の変化

先週末はエアコミティアお疲れ様でした!
クラウドファンディングのお返しでいただいたぶどうジュース、写真はバッチリ撮っていたのに載せそびれていたのですが、ここぞとばかりにエア乾杯に便乗しました。
見た目だけならほぼワインですね!
アルコールの飲めない自分でも、乾杯気分を味わえるのはうれしいことです。

コミティアのクラファンぶどうジュース

このぶどうジュース、フォロワーさんが「ほっといたらワインになるのでは?」って仰っていたんですが、それくらいワイン感のあるぶどうジュースでした。
葡萄酒を製造されているメーカーさんがつくっているんですね。
ちびちび飲もうと思っていたのに、冷蔵庫に入れていたらあっという間になくなりました。がーん。


今回のエアコミティアは、特に新刊などはないので大昔に描いた「肌色の絵の具」という短編を公開してみました。



リプツリーの最後の方にも書いたのですが、学生時代に描いた2作目のオリジナル漫画です。確か2回目に参加したコミティアで出したコピー本でした。
原稿用紙にフルアナログで、慣れないつけペンやスクリーントーンを使って描いていた時代でした。
フキダシは楕円定規、写植はword(一太郎かも…?いや多分wordだったはず)に打ったものをペーパーセメントで切り貼りしています。
切り貼りの跡が見えてしまうので、さすがに上からテキストデータをかぶせましたが!

なにしろフルアナログなので、物理原稿をデジタル化しないとエアイベントには出せない!ということでちまちまとスキャン&補正して公開してみました。

もともとはこういう作風だったのです。
変われば変わるものですね。

実はもう一本、別の短編を公開しようかと思っていたんですが「令和にこれはちょっと…」と思ったので自重しました。(現代が舞台の漫画は、どうしても法律や慣習的なところが気になってしまって…)

そう…昔描いたお話はほとんど「現代」が舞台なので、そのうちそもそもの前提条件というか、その時代のお約束みたいなものがまったく通じなくなる可能性があるんですよね。
「これは平成時代のお話です」「回想シーンの舞台は昭和●年代です」みたいな注釈がいるようになるのかも?と気づいてプルプルしてしまったので、だったらまだ生き残り(生き残り言うな)が多そうな今のうちに出してしまおう!と思い切ってエアティア合わせにアップしてみたのでした。

肌色の絵の具


タイトルに使った肌色の絵の具に関しても、今は「はだいろ」が「うすだいだい」の表記になってるって聞いて心の底からびっくりしたんですよ。
(検索してみたかんじだと平成11年頃から表記が変わり始めた?ようですね)
幼少期にずっと気になっていたことが思わぬところで思わぬ方向に着地していて「なるほど…これが時代の変化か…」と。


そういえば、先日TwitterのRTでお見かけした創作傾向チャート(?)をやってみたところ結果がFだったんですけど。
(ツイ主さんが鍵をかけられたようなので、元ツイートは引用なしで失礼します)
「いうても最近はそこまで現実的な話は描いてないけど、ちょっとわかるような…?わからないような…?」みたいに思っていたんですが、「主題になる感情や視点に現実の匂いがする(要約)」と言ってもらってとても腑に落ちました。

「現実的な舞台」そのものを描きたいのではなく「この現実で自分が生きてきて自分が受け止めた、感情や感覚や思考」を表現したいというのが、創作活動の根っこにあるんだろうなと。

あと、自分の作風(というかひとに届ける上でのスタンス?)の変化にも色々と気づいて、なるほど〜〜〜〜って感じることがたくさんありました。
表現したいことは昔から変わってなくて、じゃあどうやったらそれが伝わるのかなというのを考えた末にその手段をちょっとずつ変えてきたんだなあと改めて実感したというか。


トーンの切りはり

それにしても、昔は「漫画を描く」という工程そのものがつくづく本当にたいへんでしたね…
材料もたくさんいるし、時間もかかるし…

ペン入れもですけど、特にスクリーントーン!!
貼りたい部分に重ねて大きめにシートから切り取って、上に被せて線に合わせて切って…とかもはや狂気ですよね?!今考えると!!!
ベタだって、マッキーや墨で丁寧に塗りつぶしていましたし…はみ出さないように…
ムラがあるときれいに製版できないし…(ベタの薄い部分を黒にするように製版すると、トーンと線が太るので)

生活や体力が大幅に変わってしまった今でも漫画を描き続けられているのはデジタル化のおかげなんだなとしみじみしました。
トーンを貼るだけで数週間かかっていたのが、今はその気になれば数日ですし。
それでも時間はかかるので、自分の個人的な目的のために漫画を描き続けること自体がわりと狂気なんですけどね。
(言い過ぎ注意)

◆◆◆

…と、ここまでがエアコミティアの話です。
後半↓は、うっかり怪我しちゃったんだ…という話題なので読まなくても大丈夫です!

閉場の拍手&乾杯ツイートをした後に、梱包材を買いに慌てて出かけたら思いっきり道端ですっ転んでしまいまして。
もうほんと…漫画かな???ってくらい見事にスッテーンと…小走りしてたので、摩擦であちこち擦りむいて服まで破れて…
疲れている時に慌てるとダメですね。

というわけで、なん年ぶりかわからない負傷をしてしまいました。擦り傷で済んでよかったです。
右手が無事なのが不幸中の幸いだったんですが、両膝と左の手のひらを盛大に擦りむいてしまったので(※とはいえ皮膚がやぶれたくらいなので、指は普通に使えます)しばらく右手中心に生活をしています。
もうほぼ痛みはないんですがまだ治っていないので、つくづく在宅勤務中心の月でよかったと思いました。


ちょっと前に、人体の傷口が修復される仕組みについて調べていた時に「最近は、浅い擦り傷は消毒しない&乾かさないで治すのが主流になっているよ!」というのを見かけて、いい機会かなと思って湿潤療法というのを試してみました。

こういう処置です。
怪我をしたらどうする? 〜すり傷の処置の常識・非常識〜
創傷(キズ)治療の新常識
※ 素人が間違ったことを書いてしまうとよろしくないので、お医者さんのページにリンクを貼らせていただきました。

転んで怪我をしたらマキロンで消毒して、ガーゼをあてて…という方法で育ってきたので、最初に知った時には目から鱗がおちました。
深い傷や感染の危険がある傷(動物に噛まれた時や、火傷など)だと逆に悪化してしまうこともあるので自分でやる時には注意が必要らしいんですが、これは表面だけだな…という感じだったので水でよく洗い落とした後にジョンソン&ジョンソンさんの「キズパワーパッド」を使ってみたら、傷口の痛みがすごく楽になってびっくりしています。
(手の傷だけ、形が複雑なので様子をみつつラップで試してるんですが、こちらも痛くなくてどんどん治ってきていていい感じです。めっちゃこまめに経過を見て交換しつつ…ですが!)

【Amazon】
BAND-AID(バンドエイド)キズパワーパッド ひじ・ひざ用 3枚 ケース付き




傷口から出てくる液体って膿だと思っていたんですが(きたないはなしでごめんなさい)、あれは浸出液といって傷の修復を促進してくれる成分がふくまれているんですね…カルチャーショック…
傷ができた時にはまず消毒!とにかく消毒!ってずっと思っていました。
治りかけてはかさぶたが取れちゃって、痛くて数週間つらい思いをしないといけないものなのだとばかり…

いやはや。「はだいろ」のこともなんですが、つくづく常識というのは数十年で変わってしまうものですね。
教科書に載っていた情報も、いつの間にか変わってたりしますしね〜。
ありとあらゆることに言えますが、あまり思い込みで決めつけず、変化に対応できるように頭を柔らかくしていきたいなとつくづく思ったここ数日でした。


あっ、傷の深さによっては自己判断でキズパワーパッドを貼るのは本当にあぶないらしいので、気をつけてください!
私も気をつけます。

 

 

ピクトスクエアのアバター

アヒルちゃんのアバターを作ってみました。

ピクスクアバター

スペースのコンセプトが!完全に迷子!!!
ちゃんと側面と背面も作ったんですが、歩くときにいい感じにお尻を振るのが難しくてもう足だけでいいかな…という気分になりつつあります。
アヒルになって…歩き回りたかったんですよね…
オンライン即売会に参加するはずだったのに、私はどこへいこうとしているのか。


〜追記〜
なにかが増えました

ピクスク外観2

16x16マオラ

先日のエアコミティアありがとうございました!という記事がまだ書き途中なので、先にこっちを更新してしまいました。
今週末の土曜日、17:00〜に謎のアヒルが月燈マルシェさんの家の中に住み着くはずです。
夕食時なのでいたりいなかったりしますが、もしタイミングがあいましたらアヒルちゃんと遊んでやってください。
偽名でひやかしにきていただいても大丈夫ですし、離席中に家の中で暴れていただいても大丈夫です。


先週末のエアティア終了後に梱包材を買いに行ってすっ転んで、なん年ぶりになるかわからない怪我をしてヒンヒン泣いていたんですが。
噂に聞く湿潤療法とやらを試してみたら「えっ…嘘…」というくらい痛くないしお風呂でも染みなくて、感動したのでそれもブログに書こうとしたら時間がかかっています。

いやもう、服まで摩擦で破れる勢いですっ転んだんですよ…
流血!大惨事!!即帰宅!!!という感じだったのに…医学の進歩ってすごーい!

あっ、次のエピソードはたぶん3/6あたりに公開スタートできそうです。
初回は8ページ更新しちゃうぞ!がんばるぞ!!
 


作画に入りました

作画に入っています。
マオラよりもさらにちっちゃいこを描いているので、普段と感覚が違いすぎて頭がバグりそうになりますね。
いやでも、ずっと準備のターンが続いていたので絵を描くことができて嬉しいです。
むずかしいけど…!

ノルテ作画中

今の作品を描き始めてから女の子を描く機会が少し減っていたので、必死で勘を取り戻そうとしています。
かわいさとかわいくなさが同居してるところがかわいい(?)感じにしたいです。(???)
登場するのは遅かったんですが、他のレギュラーメンバーとほぼ同時期に生まれていた子なので、早く目に見えるところで動かしてあげたいな〜と!

喋ったり誰かと絡んだりいろんなことに反応したりして、その人がどんな人なのか見えてくるのがたのしいですよね。


 

進捗&オンラインイベント

2/27(土)にpictSQUAREで開催される「月燈マルシェ」さん第8夜に申し込みました。

月燈マルシェ第8夜サークルカット

一度、エアティア以外のオンライン即売会にも参加してみたかったので!
今回は一次創作結い髪男子(しっぽ髪男子)オンリー的なゾーンがあるとのことなので、主人公の髪型的にとても親近感を抱いたので便乗させてもらいました。

髪の毛を結んでいる男の子はよいものです。
実は、昔は虹瑠以外の男子も大半が髪の毛を伸ばして後ろで結んでいたりしたんですよ。
(「王国」時代にそういう文化があったみたいな設定があったので)

月燈マルシェブース仮画像

pictSQUARE、参加無料のうちにお試し参加しておけばよかったんですが、できてなかったので今頃慌てて「どうやって参加するんだ…?」みたいなのを調べています。
オンライン会場が懐かしい感じのデザインなので、ちゃんとドットを打ってマップチップを作りたいなという気持ちが高まりますね。
ちょっと時間がないので今回は無理そうですけど…!

フリーのピクスク店舗外観メーカーさんでもわりといい感じの店舗画像が作れるなと思ってテスト表示してみたら、書き込みボード(?)がはみ出してしまいました。

洋ゲージャンルの友人が参加しているオンリーイベント、スイヌカ(The Elder Scrolls、Falloutシリーズの非公式二次創作イベント『スイート・ロールとヌカ・コーラはいかが?』)さんの参加者の方々がすごく楽しそうなので、あれくらい凝ったことができたらよさげなんだけどなあと指をくわえてみています。
う〜ん、やっぱ店舗画像は作品にちなんだ感じで作りたいですね。今回は無理でもいつか…!

「月燈マルシェ」さん第8夜は2021年02月26日 23:00まで参加受付中で、一般入場は無料だそうです。
どうも週末はたまに回線が怪しいので当日はアバター操作できずに固まっているかもしれないんですが、よかったら遊びにきてください。
私もあまりよくわかっていないままノリで申し込んでいるので、お気軽にどうぞ!



そして、1週間前の2/21(日)12時~16時には「エアコミティア135」が開催されるそうです。


オンラインイベントが連続しているので、2/21〜2/27は通販強化週間(?)ということで「永遠に続け」総集編を預け先から引き取ってBOOTHの在庫を復活させたく思います。
(あんしんBOOTHパックの方に追加します)
以前、通販したかったのに在庫がなかったよ!という方は、よかったらこの機会にご利用ください。

また、同時にご新規さん向けの全巻セットも用意する予定です。
そろそろ全冊をカートに入れるのも大変になってきましたしね。
私自身、他のサークルさんでお買い物をしていて「全巻セットがあると便利だな!」と気づいたので、よいところは素直に真似させてもらいます。

うちの本、章で分かれているせいで結局どれとどれを入手すれば全貌がわかるの?というのがややこしいので。
ちょっとでもわかりやすくしていきたいです〜。
残部がほとんどない本の再販もしなくては…なので、ちょっとそろそろ気合いを入れていかなきゃです。
油断しているとすぐ時間が溶けて足りなくなる!

◆◆◆

そんなわけでオンラインイベントに向けてもあれこれしているんですが、水面下ではひたすらネームというかラフのターンです。

3-6進捗0212

製本しないでいきなりWebで全ページ公開、というのが不安すぎて一度友人にネームチェックしてもらおうかと思っているんですが、現段階だとあまりに汚すぎて自分以外判別ができない代物になっているので慌ててざっくり入っている絵を最低限わかるくらいの状態にしています。
今週末に見て欲しいな!ってお願いしているのですが、今週末って明日では?!
こ、これは…ある意味スピードを上げる訓練になるかもしれません。


先日のブログの通り、今回はネームのやり方もだいぶ変えているのですが。
作画の方でも、フルカラーorグレースケールで描いていらっしゃる方がよくやっている、投げ縄で面というかシルエットを描いてくやりかたを、モノクロ漫画にも形をとる段階でちょっとだけ応用できたらよいなと思っていたりします。

モノクロ二階調漫画の場合、最終的に線をいい感じに引けてないとめちゃくちゃテンションが下がるので(いい感じの定義も人によって違いそうですが、あるべき位置に理想の的確な線がいてくれる状態が好きです)そこはどうしても譲れず…
でも、せめて線を選ぶ前の段階でどうにか時短したいんですよね。

まだなにも実を結んでいませんが。


あっあと、今回は描き慣れてない人たちがたくさん登場するので、慣れ度の溝を埋めるために、最初にキャラクター設定画のようなものも(一部だけ)用意しています。

ノルテキャラデザ

この子がおそらく作中で最年少のメンバーになるんですが、ちびっこは頭身をはじめとしたいろんなバランスがすぐわからなくなるので、全身図や表情図があると便利だなと改めて思いました。
相当意識して描き分けようとしないと、みんな同じくらいの年齢に見えちゃうので…!
現状、マオラも巻ごとに伸び縮みしているのでよろしくないんですよね。初期の頃が小さすぎてびっくりしました。

こういうのを全員分用意しておいた方がよいのかも?とも(今更)思ったんですが、性格上あまりがっちり決めすぎると疲れる&いつまでたっても準備中になってしまって描き始めることができなかった気もするので、スタート時は見切り発車でよかったのだということにしておきます。
資料用に作成する画像は、清書していなくても時間がかかるのです…。

まあ…
主人公の服のボタンの数すら減ったり増えたりしているので、服飾をはじめとしたデザイン面でかなりアバウトな作風なのはバレバレだと思うんですけどね!

◆◆◆

そうそう。主人公こと虹瑠には1話につき1回はかわいそうな目にあう法則みたいなものがいつのまにかできてしまっているんですが、今回はかわいそう度の針が振り切っている感じがします。
なぜここまで試練を与えられないといけないのか…(主人公だからでは?)

こんな顔ばっか

終始悲惨な目にあっている表情ばかり描いている気がします。かわいそうに。

あと、出てくるには出てくるんですが、今回は「ザ・主人公!」なポジションではないかもです?
ちょっと今回の話はあらゆる意味で毛色が違うので。

「本当にこれ公開して大丈夫なのだろうか…リムーブorブロックコースになるのでは…」みたいな懸念が拭えないのですが、いいかげん覚悟を決めたいですね。
いやでも、4話目あたりまでは全然平気だと思います。
反応にとても怯えているので、公開後に内容を読んでみて「いけるやで」って思ったらそっと後押ししていただけますと幸いです…ブルブルブル。

最後は!最後はこれまででいちばん前向きな終わり方になる予定なので!!!


 

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