Cyber Stage

Diary

PRESS START 2012

先週末の日曜日に、ゲーム音楽のオーケストラコンサート
「PRESS START 2012」の昼の部に行って来ました!

PRESS START公式ページ

PRESS STARTに行くのはこれで3回目。
今年は、渋谷駅道玄坂方面のBunkamuraオーチャードホールで開催です。


パンフレットがドット絵調でかわいい!
プレススタート2012パンフレット

今年もよかったですー!
公式ページで曲目リストを見た時には
微妙にマニアックな選曲(というかややマイナーなゲーム選)だなあと思ってたけど
逆に新鮮でいい感じでした。

逆転裁判と、姫を救え!メドレーに出てきたファミコンゲーム以外は
自分ではプレイしたことないゲームばかりだったのですが、
大半が「あ、これフォロワーの◯◯さんがやってた」だったのがすごかったです。
なんだかんだで、周囲のゲーマー率が高いのでw


PRESS STARTは毎回何かしらの趣向を凝らしてくるのですが、
今年は、桜井政博さんがニンテンドー3DSソフトの「新・光神話 パルテナの鏡」を
最高難易度でプレイしながら、そのゲームに合わせて
オーケストラをするというとんでもないことをやってくれました。

ゲームをやったことがないのでどのくらい難しいのかわかりませんが
とにかく手に汗握るハラハラ感は伝わってきました。
失敗したらその場で演奏終了!爆弾の撃破タイミングで曲の尺が変わる!
というスリルがたまりませんね。
途中でやられたらオーケストラ終了だったんでしょうか。
(でもなんだかんだで、最後まででやりきったので流石としか)


今年の曲目リスト

〜前半〜
1:ザ エルダースクロールズ V: スカイリム
2:FF11メドレー
3:ノーラと刻の工房
4:ダライアス
5:逆転裁判
6:ファミコン姫を救え!メドレー
7:聖剣伝説LOM

〜後半〜
8:ヘラクレスの栄光IV
9:ゼルダの伝説 スカイウォードソード
10:新・光神話 パルテナの鏡
11:イーハトーヴォ物語
12:朧村正
13:GRAVITYDAZE
14:ゴッドイーター

アンコール:FF11&カービィのエアライド



毎年アンコールで予想を外してくるのが面白いです。
そういえばFF11の曲ってはじめて聴きました。
あと、朧村正の作曲が崎元さんだったというのもはじめて知りました。

今年聴いた曲の中で、個人的にプレイしてみたいな、と思ったゲームが
なるけみちこさん作曲の「ノーラと刻の工房 霧の森の魔女」。

ノーラと刻の工房 霧の森の魔女


ノーラと刻の工房 霧の森の魔女
アンディーメンテつながりのフォロワーさんが、前にお勧めしていて
気になっていたのもあり。

アトリエ系のゲームは時間がいくらあっても足りないので
興味があってもあえて手を出さないようにしていたんですが(げ、原稿が…!)
なにかの間違いで時間がたくさんできたら
やってみたいです〜!

なるけさん曰く、「積んでいる人はプレイしてください」とのことでしたw


オーチャードホールでのコンサートはお初でしたが
わりと前の方かつ真ん中の席だったので、いい位置で嬉しかったです。
チケットを取ってくれたUさんに今年も感謝!
音の響きもバランスいいし、演奏者さんの手の動きまでじっくり見えました。

客席から見て、指揮者の竹本さんの左に座っていた
弦楽器の演奏者さんが何度も竹本さんと握手してたのが謎で
ちょっとおもしろかったです。
他の演奏者さんと比べて、ちょっと動きもアグレッシブで気になってたんですよね。
この界隈では有名な方だったりするんでしょうか。



あと、個人的に面白かったというか興味深かったのが、MCで司会者の方が
桜井さんに投げかけた質問とその回答。

「アイディアが思いつかないときはどうしているんですか?」という質問に
「思いつかない時というのはないですね」的な答えをされてたのですが。
(そこだけ聞くと、ちょっとすごいやりとりでしたw)

回答の意図としては、
なにかしようとして無理やりアイディアを出してるんじゃなくて、
『こういうのやりたい』って思いついたことを実行しているから
そもそも順番が逆なんですよねーっていうことだそうで、なるほどなあと思いました。


後からアイディアを絞り出すんじゃなくて、ひらめきが先にあって行動する。
重要ですよね、そこ。

桜井さんって見た目がすごく年齢不詳なんですが
好奇心と行動力が、外見にも現れてるのかなあと思いました。
そういえば、周囲の企画職の方も年齢不詳な人が多い気がします。

自分も、「こういうの、面白いんじゃないかな?」という直感に
身を委ねることを大事にしていきたいです!



最近は、めっきりゲームをする機会が減ってしまっていますが
PRESS STARTに来ると
「いや〜、ゲームミュージックって本当にいいもんですね」という気持ちになります。
いいコンサートでした!

また来年も行きたいです〜。

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アートアクアリウム展2012感想

最近展示やらなんやらに行きまくっていますが
金曜の会社の帰りにも、友人のボブ(仮)に誘ってもらったのがきっかけで
日本橋の三井ホールで開催されているアートアクアリウム展2012へ行ってきました。

5000匹の金魚が、ライトアップの中、
意匠を凝らした水槽に展示されている様子を鑑賞できるイベントです。

アートアクアリウム展2012・金魚アップ1

アートアクアリウム展2012・金魚たくさん

アートアクアリウム展2012・巨大金魚鉢

アートアクアリウム展2012・金魚の並ぶ水槽

アートアクアリウム展2012・金魚多面体水槽


写真の通り、幻想的でとても綺麗です。
綺麗ですが…綺麗なんですが、感想に困る感じの内容でもありました。

水槽内の酸素は足りてるんだろうかとか、照明がきつすぎて金魚には辛いだろうなとか
よく見ると金魚の死体が浮いてるとかの細かいところが気になって
演出を楽しみきれなかったのと、あと
夜からはドリンクOK&DJのいる音楽イベントになっていたというのが
困惑に拍車をかけていたのかもしれません。

魚を眺めるなら水族館の方がいいし
空間アートというには人が多すぎて本来の空間の魅力が半減して中途半端だし
クラブイベントにしては方向性が謎だしで
展示に対してどういう距離感で接したらいいのかわからなくなってきてしまった
…の、かも???


誘ってくれたボブ(仮)は私よりも困惑して
「電車内の吊り広告にはもうだまされない」と言っていました。

そんなに魅力的な広告だったのかな?と、改めて三井ホール入り口の
ポスターを見てみましたが…あー、うん……。
騙すとまでは言いませんが、広告のような情景を期待していくと
ちょっと肩透かしかもしれませんね。

空間系の展示は…人の密度で全然見え方が変わるから仕方ない…。



会場を出てから、三井ホールの中華料理店で遅めの夕食。
三井ホールで食べた中華料理屋の杏仁豆腐

食後に甘いものをつつきながら
「およげ!たいやきくんを思い出した」
「諸行無常を感じた」
「一日に何匹あの金魚が死んで何匹入れ替えられているのか」
「我々サラリーマンも所詮はあの水槽の中の金魚のようなもの」
と、謎の感想を語り合っていました。

なんですかね、これ。
水族館の魚とか、博物館の人間のミイラとかを見ても
こういう気分にはならないのですが…

綺麗なものを見てネガティブになるという、ある意味貴重な体験でした。

なまじ綺麗なだけに&場所がおしゃれなだけに、なんとも言えない気分になるのかもしれません。
悪趣味だけど綺麗だった、というか。
綺麗だけど悪趣味だった、というか。




でも、こんなことを書きつつも
なんだかんだで綺麗だなあと思って写真はたくさん撮ってしまったので
(※フラッシュなしなら撮影OKでした)
自分のことながら、人間は業が深いなあと思ったのでした。

アートアクアリウム展2012の金魚2

「綺麗だな〜という感想を果たして感じてもいいのか?」という
紙一重の背徳感を味わうには、よい展示でした!


特撮博物館へいってきました

残暑と言うにはあまりにも暑い日が続く今日この頃ですが
夏バテで外に出たくないと言いはる身体をなだめて
東京都現代美術館で開催されている、
『館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技』へ行って来ました。

特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技

(入り口より、展示の看板写真)
特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技・入り口看板

自分自身は、「そもそも特撮とはなんぞや?」というレベルで
庵野監督が館長を務めているということ以外は
相変わらずなにも知らずに(前情報すら仕入れずに)行ったのですが
これが予想以上にすばらしい展示でして。
ぜひ、本気でお勧めしたいので、感じたことを記してみます。

ここの日記を読みにきてくださっている方には、
特撮に詳しい方はそんなにいないんじゃないかなーと思うので
まずは付け焼刃で仕入れた知識をメモするところから。


「特撮」というと、ウルトラマンやゴジラなどの
変身ヒーローものや怪獣もののジャンルででよく聞く単語なわけですが
これらの初代映像が作成されたのは、自分が生まれるより前の出来事です。

当時は、当然3DCGなんてものはなく
爆発や破壊・レーザー光線や宇宙進出などの
現実で撮ることのできないシーンを撮るためには、
精巧なミニチュアを用いて、すべてのものを文字通り作りあげ
かつ、ありったけの特殊な撮影技術を振り絞る必要があったわけです。

そこで使われた、(デジタル信号で処理するのではなく)フィルムを介して
光学処理などで特殊な視覚効果を生み出す技術のことを
SFX(=Special Effects=「特殊撮影」の英訳)と呼ぶのだそうです。

この会場で開催されているのは、まさにそのSFX時代を支えていた、
ミニチュアをはじめとした現場で使われていた道具・撮影技術といった
「失われゆく技術と文化の展示」です。

(撮影ブースより、民家のミニチュア写真)
特撮博物館のミニチュア民家


撮影に使われたミニチュアの数々もすばらしかったのですが
圧巻だったのは、なんといっても
今回の展示の目玉である特別映像と、そのメイキングでした。

「もし、ナウシカの巨神兵が東京に現れて火の七日間が起こってしまったら」という
架空のシーンを題材にした、この展示のために企画された短編映画なんですが
なにがすごいって、3DCGを一切使っていないんです。
「いや、これCG使ってるでしょ?」と言いたくなるようなシーンも、全部
特撮技術のみをフルに活用して作られているんですよ。

「まったまたー、冒頭のこの火の粉とかCGでしょ?」
「ビルがレーザーで薙ぎ払われて爆発したあとに光熱で溶けて流れたりとか
CGじゃないと無理でしょ?」とか思っていたんですが…
本当の本当に、CG一切なしでした。

参りました。


メイキングブースでその種明かしをしてくれるんですが
内容を知れば知るほど驚愕の嵐で…。
「大人の本気」のすごさを思い知りました。

でもって。
メイキング映像の中に映る、現場の方々の
仕掛けのアイディアを思いついた時、実行していい画が撮れた時の表情が
ものすごくキラキラしているんですよ。
見に行っていた友人が「泣いた」と言っていたんですが、その意味が理解できました。

あんないい笑顔見たら、泣くしかないですよ。

CGを使わないのがすごいんじゃなくて、
「頭に描いた虚構のシーンを、経験の積み重ねとアイディアとで
限りなくリアリティのある映像にする」

ということに対する創意工夫が、半端ないんです。

大人が、普段の仕事上の制約を外してはっちゃけた方向に本気を出したら、
こんなにすごいんだぞ!っていう…。
自分も色んな感情がない混ぜになって、ちょっと泣けました。



(撮影ブースより、崩壊していく街と戦車)
特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技・ジオラマブースの戦車

会場内は基本撮影NGですが、展示の最後には
映像に使われたジオラマを撮ることができる撮影ブースがあります。
使われたジオラマのほんの1部なのですが、それでも圧巻です。

上の写真と同じ場所を角度を変えて撮ると、こんな感じ。
特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技・ジオラマブースの交差点

ミニチュア好きな方なら、この興奮がおわかりいただけるかと…!
ぜひ、ご来場の際はカメラを持っていかれることをお勧めします!


こちらは、戦車のすこし左の角度から撮った一枚。
特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技・ジオラマブースの街路樹

全体的に自然物は、近くで見るとあまり作りこまれていない印象でした。
どっちかっていうと、建物ドカーンバコーンなシーンの方が
特撮では重要なんだろうなあと納得してみたり。


街の中に入って写真を撮ることもできたのですが
あまりに混んでいて長蛇の列だったので、足が限界すぎて諦めました!
(すでに4時間半以上立ちっぱなしだったので;)

ちなみに、このヘリも実は上からピアノ線で吊ってあります。
特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技・ジオラマブースのヘリと街並み

ジオラマブースを、一歩引いてみるとこんな感じ。
奥の方の空は、アナログ手描き(!!)です。
特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技・ジオラマブース全体
長蛇の列に並べば、あの中に混ざって写真を撮ることができた…のでした…!

ジオラマブースを先に回るというのもアリかもしれませんが
移動の都合上、ジオラマがある階へいってしまうと
映像を見れる階へ戻ってこれないんですよね。

ジオラマでじっくり写真を撮りたい方は、やっぱり
平日に行くのが正解のような気がしました。


特撮にまったくといっていいほど興味のなかった自分でも
充分すぎるほど楽しめたので
好きな方には、より一層たまらないのではないでしょうか。

映像方面に興味がなくても、ものづくりに携わっている方なら
何かしら目からウロコが落ちることは間違いないと思います。
10月上旬までやっているそうなので、機会があったら有給を取って再度突入してみたいです…!



〜余談〜

各展示のキャプションは、展示の館長を務めている庵野さんが
コメントを書いているんですが
思わず「ひとりの特撮ファンの感想になってるじゃないか!」と
ツッコミを入れたくなるような内容で、微笑ましかったです。

キャプションに添えてある奥さんのイラストが、なんともマッチしていましたねー。

監督不行届 (Feelコミックス)


監督不行届 (Feelコミックス)

猫カフェ写真つづき

休日出勤…というか会社のイベントで
お手伝いに駆り出されて、体力勝負な一日を過ごしてへろへろです。
一日休みが延びただけでも身体にくるものですねー。

そんな時にはエアモフモフセラピーに限ります。
猫カフェで撮り溜めた写真を見て、触り心地を思い出すだけの簡単なお仕事。
…さみしいとか言わない。


なんというモフモフ
猫カフェの猫ちゃんその6

目力がやばい
猫カフェの猫ちゃんその9

生後数ヶ月!
猫カフェの猫ちゃんその8

肉球を見せながら寝る
猫カフェの猫ちゃんその10

高貴な毛並
猫カフェの猫ちゃんその7


うう、モフモフしたい…


余談ですが、その会社のイベント関係で列整理というものをしてみて
改めて、某夏冬のお祭りのスタッフさんは
すごいスキルをお持ちなんだなあと実感しました。

何十万人も人が集まるイベントで
きれいに列を作って流すというのは半端ないとおもいます。

ニンジャスレイヤー書籍版がもうすぐ発売します!

ニンジャスレイヤーの、書籍版公式サイトがオープンしましたよー!
→(NINJA SLAYER

ふと、好奇心でソースを覗いてみたら
meta name="keywords"の内容が
ニンジャスレイヤー,NINJASLAYER,ネオサイタマ炎上,ニンジャソウル,
フジキド,ゴウランガ,Wasshoi,サイバーパンク

で、ゴウランガとWasshoiを見た瞬間、思わずアイエエエって声が出そうになりました。
Wasshoi!Wasshoi!


さて、そんなニンジャスレイヤーも
第二部の最終章がはじまってから、50日以上が経過したようです。

平日だろうがなんだろうが
お昼から開始してそのまま深夜三時半まで更新が続くという
体力の限界を試されているような日々が続き、
睡眠欲と実況欲との間で心が揺れ動いて
「いったい自分は何と闘っているんだろうか…」という気分になってきていますが
とりあえず精神的には健康です。

忍殺アカウントのフォロワーさんの
「職場と家の往復っていうより、職場とニンジャの往復になってる」というツイートが
言い得て妙すぎてなんともいえませんでした。
最近はニンジャを食べて生きてます。
近日中になにかの原因で死ぬとしたら、間違いなくニンジャ死だと思います。
ニンジャスレイヤーっていうか、サラリマンスレイヤーなんじゃないですかねこの小説。

実況を見ながら作業してると、飽きずに延々と続けられるので
ある意味長期戦の原稿にはいいんですが
スピードは確実に落ちますね。
冬コミの原稿が本格的になり出す頃には、二部が終わっているので
次の本を落としたりはしないと思い…たいです。



そんなこんなで、先日の日曜日は
有志のファンの方が開いてくれた忍殺のクラブイベントに行ってきました。

場所が六本木だし、そもそもクラブというものに行くこと自体慣れてないしで
(なんていうか、クラブってもっと若い人が行くところのような!)
かなり挙動不審になっていましたが
誘ってくれた友人が慣れていたので、なんだかんだで楽しく過ごすことができました。

夏コミでペーパーを配っていた時にも思ったんですが
忍殺ファンの方々は、カオスで気のいい方ばかりでしたよ〜。

写真も撮らせてもらいました!
ニンジャセッション
ニンジャの格好をすれば割引されるシステムだったので
Tシャツをニンジャ被り(※)したり、お面を被っている人が多かったのです。

(※)
ニンジャ被りについては、エビテンの
限定セット特設ページが一番わかりやすいかなと

→(ニンジャスレイヤー ネオサイタマ炎上1 ebtenDXパック

このebtenDXパック、まだ予約していないんですが
湯のみが欲しいので近いうちに予約すると思います。
Amazonでも予約していますが、元々複数冊買うつもりだったので(真顔)


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