Cyber Stage

Diary

「永遠に続け」Pixiv版公開中です

Pixivさんにも「永遠に続け」を6話目まで公開しました

Pixivとこづけサムネ

全体的に人物の顔を微修正すると同時に、フクロウマオラのシルエットや、虹瑠の前髪などの気になったところも直しています。
本人にしかわからないような細かいポイントだとは思うのですが…!
どちらにせよこの先、再録本を出す時に修正作業は必要になるので、今やっておいた方が後々楽にもなりますしね。


1〜2話目だけTwitterでも公開したのですが、Webではハックさんの方で公開済みのため、副音声付き再放送と称して、振り分けアカウント宛に色々とこぼれ話をつぶやいていました。

作者が作品についてこぼれ話をしゃべっているのを見るのは嫌いじゃない、という方はこちらからまとめ(モーメント)をご覧ください。
(あわなさそうだったらバックしてください!)

「永遠に続け」副音声 モーメント

ついでに、先日そっとクッションアカウント向けにつぶやいていた内容も、この記事の折りたたみ部分に隠しています。
こちらもお好きな人だけどうぞという感じでそっとおいておきます。



 
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3章「幻影に望め」の公開をはじめました

3章全体イメージ

「楽園に還れ」シリーズ第3章、「幻影に望め」の最初の1話目を公開しました。
全部で40ページです。

マンガハック
サイト内コミックページ

更新のお知らせをTwitterで行っているため、なんとなくすでに告知したような気分になってしまっていたのですが、ブログではまだお知らせしていなかったのでした。

40ページ…ということでちょっと長めなので、ちょっとずつ続きを追っていただくとスクロールするのが大変だったかもしれないなと、ちょっぴり反省もしました。
Webで1話に収める分量としては、このくらいが限界のような感じがしますね。


変則的な順番で描いていたので同人誌で公開した時期は数年前なのですが、それを差し引いてもすごく久しぶりに、虹瑠くんたちの時代に戻ってきたような気がします。
2章「永遠に続け」ではずっと釐於子と星亜のふたりの姿を追いかけてきたので、複数の人物が同時に出てきてワイワイやっているノリが新鮮だなあと思いました。(自分で描いておきながら!)

と、いいますか。
1章も「誕生日に村を旅立った、名前のない一人の少年」の視点ではじまって、少しずつ新しい人と出会ってこの世界に何が起きているのかが見えてくる感じだったので、登場人物などの要素が多いようで、実はそこまで複雑なつくりではなかったんですよね。

その反面、3章はスタートした時点で役者が揃っていて、すでにある程度世界が広がっている状態なので…
これまでに比べると、バラバラな情報がちょっとずつ提示されて、視点も複雑になってるんじゃないかな?という気がします。
おそらくですが、全シリーズの中でもっとも群像劇っぽい章になるのではないかと。


日常パートかと思わせておいて、何気ないやり取りの中にも実はさりげなく今後つながってくる大事なあれこれが散りばめられていたりするのですが。
それはさておき、ひとまずは「久々にこいつらが動くのを見たな〜」みたいな感じで、前のエピソードを思い出しながら気楽に読んでいただけたら嬉しいです!

ヒゲエプロンのお兄さん、魁嘛(カイマ)にいたっては1章ではほとんど出番がありませんでしたね。
見た目はチンピラっぽいですが、料理上手で面倒見のいいにーちゃんです。

3-1魁嘛と零霸



まだ始まったばかりなので、なんとも言えないところもありますが。
3章はちょっと長い章で、構成的には大きくみっつに分けられるのかなと思っています。

最初のひとつめが、1話目から今水面下で描いている4話目までなんですが、そこが「1章と2章とがつながるエピソード」にあたりそうです。
昔の仲間たちと再開した虹瑠たちのその後を追っていくようでいて、同時に「あの頃」のことを振り返ることで、2章で描かれていた世界との接点が少しずつ見えてくるような。

マオラが仕えている「かみさま」が人々から永遠の生命を奪った…ということはつまり……?というのが、これからの争点になってくるかなと思うのですが。
自称・怪しい旅芸人こと、ツェルテさんの動向にもご注目いただけたらと!
あのマイペースなマオラを警戒させることができる、唯一の人物(?)です。

マオラ&ツェルテ

まだなにもしていないんですけど(どちらかというと何かしたのはマオラの方なんですけど)、読んでくださったかたからすでに怪しい怪しい言われていて、密かにテンションが上がりました。
(※なお、ツェルテのデザインコンセプトは「どの作品にも一人はいそうな怪しいポジションっぽいひと」です)


3章2話目の更新は、今描いている原稿が折り返しを超えたあたりで行いたいと思います。
その前に、Pixivさんの方でもそろそろ2章を公開したいですしね。

といいますのも、この先の展開は2章をお読みいただいてからの方が、色々と「あっこれは…」な要素が増えてきて楽しめる(?)はず…なので!
まだ「永遠に続け」を未読な方は、よかったらこの機会に覗いてやってください〜。
マンガハック
サイト内コミックページ
世界が繋がっているだけでまったく別の話なのかと思いきや、どこかで見た誰かさんも出てきますので!

イースター2019



なお、今年は珍しく5月のコミティアに申し込んでおりません。
新刊を出せるときにイベントに申し込む、が当サークルのお約束なのですが、今回はとてもじゃないけど間に合いそうにありませんでした。
作画だけは黙々と進めていて、3話目4話目を一気に描こうとしているところなのですが。
夏ティアだったら3話目は確実に出せるのですが、あえてこの2話分は1冊にまとめた方がお話の流れ的に盛り上がるところまでお披露目できてよいのでは?という気分にもなってきています。

なので、ちょっとイベント参加の間が空いてしまいますが、あえての11月を狙って、ちょっと厚めの本を出す方向でいってみようかなあと。

2019年前半らくえれ進捗
(※クリックで拡大します)

現状、冊子版の進み具合はこんな感じですね。
いいかげん本が増えすぎて(そしてB5サイズなせいで)机の上に乗り切らなくなってきたので、在庫がなくなったら2章の再録本も作ります。

どう少なく見積もっても、270ページを超えることは確実なので今から覚悟をしておかないといけません。
ノド部分に近いところのセリフが見えなくなってしまわないかどうかが気がかりです。

イベントに関しては、詳しいことが確定したらまたTwitterなどでお知らせしますのでよろしくお願いします!

 

年末年始のご挨拶

明けまして…明けまして………明けてからもうすぐ2週間経ちますね!(苦し紛れ)
「良いお年を〜」も「明けましておめでとうございます」も言いそびれてしまいましたが、今年もよろしくお願いします。

寝正月

そして(さりげなく4日にも暫定でお知らせしていますが)サイトをお引越ししました。
Cyber Stage | http://cyberstage.cocoon.jp/

お引越しと同時にソースコードも一から組み直して、スマホ表示に対応してみました。
たぶん大幅な崩れはないはず…なのですが、もしかしたらもしかするかもしれないので「やばいことになってるよ!」という場合はどの環境から見ているか(OS&ブラウザとそのバージョンを)教えていただけると助かります。
すぐには直せないと思うのですが、可能な範囲で対策を講じていきます。

あっあと、IE9以前にはそもそも対応していません。ごめんなさい!
(IE10でも何かのバグに引っかかるかもです)

なにはともあれ、これでサイト本体に関してはスマホで見たときに広告が出なくなりました。ヤッター!
cyberstage.jpでドメインを取ってしまうのもよいかなと思ったんですが、ひとまずはこれで様子見してみようと思います。
モバイル表示の最適化が目的の改装だったため、漫画ページなどに大幅な変更は加えていません。
あっでも、さりげなくらくえれ&とこづけの用語集が追加されています。
同人でお話の設定資料集的なものを作る予定はないので、その手のものはサイトに格納していくのがよいかもしれないですね。

旧サイトトップ雛形

旧サイトは2010年頃にオープンしたのですが、もともとは友人が私に代わってベースのhtmlを作ってくれて、それを少しずつ改造していったものでした。
私はまだその頃、htmlやcssを理解するどころかリンクすら満足に貼れなかったので、コメントアウトで「ここからここまでがこの内容、この記述はこれに関する調整…」といった感じにそれはそれは丁寧に解説文を書いてくれていて、とても助かりました。
8年間強、本当にお世話になりました!


とはいったものの。
PCからこのブログページを見るとお分かり頂けると思うのですが、旧サイトもまだデータそのものは残っていますし、PCブログのメニューリンクをクリックすると旧サイトに飛びます。

移行先では前にあったコンテンツをわりと大胆に削ってしまったので、読み切り作品のリンクもなくなってしまったんですが、旧サイトおよびPixivには残っています。
リンクをまだ作っていないだけで読み切り作品のデータ自体はあるので、漫画ページ「サイト内で読む」ボタン飛び先の、ディレクトリ連番のところをいじっていただければアクセスできたりします。
(※スマホからだとボタンそのものが表示されないのですが)

新サイトでは「楽園に〜」を公開することに比重を置いているので、それ以外の漫画をどういう扱いにするかまだ決めかねているのですが、そのうちどこかに復活すると思います。
それまでは、申し訳ないのですが上記の入り口からご覧ください。


あ、ちなみにお引越し先のサーバーですが、レンタル先はスターサーバーさんです。




以前、フォロワーさんから「ここわりとよさげですよ」と教えてもらっていたのを思い出して、試しに使ってみたところそこそこ安いけど安定してそうだったのでそのままチャリーンチャリーンとお支払いしました。
ずっと無料サーバを借りていたので、うっかり契約更新を忘れてNOT FOUNDにならないかどうかが目下いちばんの心配です。


◆◆◆


さて。Twitterでも昨年末にすこし触れていましたが。
去年は色々あって波乱万丈な年だった反面、2章「永遠に続け」を目標としていたところに着地させることができて、新章をスタートして次の一歩を踏み出せたのがよかったなと思います。

2章のカット

本来は一昨年には完結させたいなと思いつつも、半年くらい…いえ、当初思い描いていたスケジュールと比べると丸一年以上はずれこんでしまっていたもので。
一年の感覚が短くなってきているなあと、思わずちょっと遠い目になってしまいました。


それもこれも、やはり最終話が長くなりすぎたのが敗因でしょうか。
1章ラストの時は、最悪ここでなにか描きそびれても、この時代にはまた帰ってくるので重要なことは後のエピソードで出してあげればいいや!っていう逃げ道(?)があったんですが。
「永遠に〜」は過去のお話なので、必要な事は描ききってしまわないと中途半端なところだけ後出しになってしまうなという縛りが案外きつかったんですよね。(もちろん、後々まで明かさないでおきたい事は後で描くんですけど。)

ロングページを一気に描きすぎたのもあって体調を崩し、一昨年は最終出社日に休んで手術してその足でまた別の病院へいってたりしたので、今考えるとちょっとおかしい状況でした。
体が弱ると精神的にも参ってきますし、つくづく体は壊したくないものです。

反面、今年は(冬は苦手なのでちょっと弱っているのを除けば)わりと元気です。
そこそこ元気な今がチャンスとばかりに、花粉症を治したくて舌下免疫療法にトライしていたりします。
作品を作り続けていくためには、このポンコツなアバターをもうちょっと長持ちさせないといけないなあということで、年々健康の優先度が上がっていってます。
とはいえ、いつまでも同じような生活が続くという保証もないので、あまりのんびりもしていられないんですけどね!


新しい机や周辺機器も買って負担の少ない作業場が作れたし、漫画の作業環境も新ソフトに(なんとか)移行できたし、プライベートでも転職を皮切りに諸々やり遂げたので、去年の1年間で一昨年の散々だった状況を巻き返して前進したんじゃないかな?と。
ただ、クリスタはまだまだ操作に慣れていなくて仕上がりにも納得がいってないので、次こそもっと仲良くなりたいです。
コミスタの軽さに慣れ過ぎてしまっていたので、ついつい「もうちょっと処理が早くなってくれれば…」と思ってしまうんですが。こればかりは慣れるしかないんだろうなあとも思います。


サイト移行に思ったより手こずってしまったので、ちょっと漫画の方のスタートが遅れているんですが、ぼちぼちエンジンをかけていきたいです。
春か夏のコミティアを目標に3章3話目を描きつつ、そのプロットができたあたりでWeb番の3章公開をはじめる…といった感じでしょうか。

全体のプロットリスト2019

お話全体が中盤に差し掛かったので、舵取りを間違えるといつまでもクライマックスが来ない事態になってしまいそうでめちゃくちゃ難しいな?!と頭を抱えているんですが、ひとまず3話目も流れはできているので詰めていきます。
プロットのリストにも年季が入ってきましたね…1章1話目の最終更新が2012年…。

そんな感じで、冒頭でも言った気がしますが今年もよろしくお願いいたします!



〜おまけ〜
ふと魔が刺したので、難読漢字のお名前読めるかな大会(大会?)をやっています。
どう考えても読めないだろうしどうぞネタに走ってくださいといわんばかりになっているので、飛び入り参加もお気軽に!

2019年らくえれお名前読めるかな大会 モーメント

お名前読めるかな

サイトを引っ越しました

新URL、こちらになります。
http://cyberstage.cocoon.jp/


…が、見ての通りブログのカスタマイズがまだなので、ここはそのままです。
どうしてもお正月休みのうちにオープンしておきたかったので暫定でGOしました。

新しいサイトでは読み切りなどのリンクも一時的に外してしまっているのですが、移転前の情報&リンクは見ての通りここにまるっと残っていますので、見たい方は旧サイトからどうぞという感じでひとつよろしくお願いします…!
まだ各種サービスからのリンク張り替えもまだなので、順次対応していきます。

黙々と原稿中

おそらくもうそろそろ11月コミティアの結果も発表されるかな?というタイミングになってきましたね。
ひたすら黙々とペン入れをし続けて、仕上げ1周目は残り数ページになりました。
今回のコミティアは抽選とのことですが、もしスペースをいただけていたら新刊は出せると思います〜。

公開できるものがあまりないので、最近の進捗だけでも貼っておきます。
3-2進捗

コミティア126の申し込みと更新の補足

11/25開催のコミティア126に申し込みました。
新刊は、同人誌で先行公開していた「楽園に還れ」第3章のつづきです。
またスペースをいただけたら詳細をお知らせしたいと思います。

コミティア126サークルカット


そして、Webで公開している第2章「永遠に続け」も、残るは更新2回分となりました。
文字通りのクライマックスで何をコメントしたらよいやら迷う局面が続いていたのですが、Twitterで少し長めにつぶやいていたことがあったのでブログにまとめておきます。


ハックさん更新時に一言コメントにも書き添えたのですが、星亜はこれまでに『王国』から離れていろいろと無茶をしてきつつも、その手で人を殺めたことはありませんでした。
(地下牢で砒削を殺したのは、実験体にされていた衙佼でしたし)

法で縛られたり誰かに規制されたからではなく、自分の判断で「それだけはやらない」と決めて、避けてきた行為だったのですが…
ついに、越えてはいけない…というか越えたくなかった一線を越えてしまった瞬間が今回だったんだろうなと思います。



社会的な庇護が受けられない状態で文字通り「生き抜いて」いくため、本当に命に関わるようなどうにもならない事態になったら、いざという時には相手を「殺す」ことのできる魔法を使って切り抜けるつもりで、星亜はこれまでにも準備だけはしていました。
…準備だけは。

(少し話が逸れますが)
この世界の「魔法」はデフォルトの入力信号(?)が音声で、発動するためにもめんどくさい&複雑な手順があります。
しかしあらかじめ「媒体」と呼ばれるライブラリのようなものを用意しておくことで、その手順をいくつか省略したり効果を増幅させたり、負荷を減らしたりすることができます。

魔法の準備

また、戦闘時に身振り手振りでなにやら発動させているのは「発動のタイミングやおおまかな軌道を術者の手や指などの動作と連動させる」という命令をあらかじめ音声で入力しているからです。
手をかざして念じただけでエネルギー発射的なことは、少なくともこの世界の「魔法」においてはできません。

魔法と身体の動きの連動

ただ、「自分の動きを起動スイッチにする」ことはできるので。
そのあたりを応用させて、抵抗するための「魔法」を唱える余裕すらなくなったときに発動する「最終手段逆転セット」のようなものを星亜は用意していました。それが、今回のアレです。

(当初は、こんなことになるとは予想していなかったので。慧畄瑳たちと揉めて、相手を殺しでもしないとどうしても逃げられないような状態になったら使うつもりだった…のでしょう。使いたくないと思ってはいたはずですが…)



那岐巳が最後の命令をした直後のシーンなのですが。
実はこのときすでに、敵がどこまでも容赦をしない人物だということを悟って、星亜は「それ」を発動させる準備をしようとしていました。(死角になっている左手側で)

間に合わなかった

ただ、動作が間に合わなかったんです。

これまでにひとを殺したことがなかったからこそ、見極めのタイミングを誤って初動が遅れてしまった。
もう少し早めに、相手を問答無用で容赦なく「殺す」覚悟を決めていれば、あるいは………
でも、それができなかった。そこが明暗をわけてしまったのかなあと。
そう思うと、なんともいえない気持ちがこみあげてくるのでした。

いや、もしかしたらそもそも『血闘』などという回りくどい手段を用いずに、強硬手段に出ていれば…釐於子も麻嗚蘿も傷つかずに、その場を切り抜けられた可能性もあったかもしれないのですが。
でも仮に、星亜がためらいもせずに問答無用で目の前の敵の命を奪いにかかることができるような人間だったら。
釐於子は決して、星亜のことを身を挺して守ろうとはしなかったんじゃないかなとも思います。




もうひとつ、書こうかどうしようか迷ってTwitterではつぶやかなかった余談ですが。

「魔法」はごく一部の例外を除くと、人体に直接働きかける(人体そのものを変質させる)ことができません。
(※「首を刎ねる」とか「頭を破裂させる」とかの直接的な命令ができません)
なので、星亜が使ったアレは、首を飛ばすというよりは、敵対する相手の首を切断させるための仕掛けが発動するライブラリを準備しておいて、それを実行した…というのが近いような気がします。

「自分を中心とした一定距離の空間をスキャンし、自分とそれ以外(ただし釐於子は除く)の人間の位置を特定し、自分のいる位置を起点として相手の体における首の位置より後方に向けて、鋭利な刃のようなものを生成させて飛ばす」一連の魔法を強制的に発動させる…みたいなセットを準備していたんじゃないでしょうか。

細かい調整はできない問答無用の殺人装置なので、交渉の余地もないし後戻りもできないしで、こういう局面にでもならないと使えなかったんですよね…きっと…。

 

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